ガラスギャラリー 体験工房 時空館 体験工程のご案内
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  • 体験工程のご案内

  • このページでは、体験メニュー8種類の各種工程を三段階で解説しています。
    体験前の参考にご利用ください。
     
    1.トンボ玉  > 体験メニューはこちら

    • トンボ玉
      色ガラスの棒をガスバーナーで溶かして、鉄芯に巻きつけます。
    • トンボ玉
      丸くなったらガラスの細い棒を巻きつけて、ストライプや水玉文様等をつけます。
    • トンボ玉
      鉄芯を抜いてきれいになったらアクセサリー等をつくります。


     
    2.ガラス磁器絵付  > 体験メニューはこちら

    • ガラス磁器絵付
      下絵をカーボン紙で写し、絵具で輪郭線を描きます。
    • ガラス磁器絵付
      輪郭線が乾いたら筆で色をつけます。
    • ガラス磁器絵付
      3,4歳のお子様でも描けます。


     
    3.フュージングガラス  > 体験メニューはこちら

    • フュージングガラス
      オリジナルデザインに合わせて色ガラス版をカットします。
    • フュージングガラス
      色ガラス版をデザインに合わせてボンドで接着します。
    • フュージングガラス
      お皿の型に置いて電気釜で加熱して接着します。


     
    4.サンドブラスト  > 体験メニューはこちら

    • サンドブラスト
      ビニールテープを貼った器に下絵を描きます。
    • サンドブラスト
      カッターで切抜き絵の部分をはがします。
    • サンドブラスト
      器に砂を吹き付けて削り白いくもりガラス状の絵を浮き上がらせます。


     
    5.グラスリッツェン  > 体験メニューはこちら

    • グラスリッツェン
      内側に下絵を貼り、先端にダイヤモンドのついたペンでアウトラインを彫ります。
    • グラスリッツェン
      下絵を外し、黒い布を内側に入れて(見やすくして)陰影をつけます。
    • グラスリッツェン
      細い線を彫ることが出来、エレガントで上品な作品を作ることが出来ます。


     
    6.ガラスモザイク  > 体験メニューはこちら

    • ガラスモザイク
      デザインに合わせて、ステンドグラスの板ガラスや色ガラスをカットします。
    • ガラスモザイク
      デザイン画の上にベースのガラス版を置き色ガラス板を接着します。
    • ガラスモザイク
      色ガラス版の隙間を目地材で埋めます。


     
    7.トランスファー  > 体験メニューはこちら

    • トランスファー
      シールを水につけ台紙を外して器に貼ります。うつし紙の技法です。
    • トランスファー
      まわりの文字や文様はフェルトペンで描きます。
    • トランスファー
      電気釜に入れて高温焼成すると文字や文様は純金になります。


     
    8.パート・ド・ヴェール  > 体験メニューはこちら

    • パート・ド・ヴェール
      ワックスを使って陶芸の手びねりの方法で厚型を作ります。
    • パート・ド・ヴェール
      石膏に埋めて鋳型をつくり、ガラスの粉を入れます。
    • パート・ド・ヴェール
      電気釜でガラスを溶かして固めます。